恨んで暮らせば恨まれる

仏教紙芝居「シン・ゲタ」の中での一節です。復讐心に駆られた主人公がお経の一節に出あうシーン。英訳付きです。

恨んで暮らせば恨まれる 恨みは今生においてつきずして 子孫の一人が残って怨みがますますはげしゅうなる
“If you have a grudge borne against one, the one will also bear a grudge against you.
We will never run out of the heart of grudge as long as we live in this world. If even one descendant remains here, the heart of grudge will intensify more and more.”

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